診療案内

脂肪吸引・注入

顎の脂肪吸引

顎の脂肪吸引 気になる二重あごに。

手術時間抜糸腫れ麻酔
40分5日後7日局所
少ない範囲の場合は局所麻酔での手術ですが、お腹全体のような広範囲の場合は全身麻酔での施術となります。

手術について

顎の脂肪吸引
カニューレと呼ばれる、金属性のストローのような細い吸引管を用いて脂肪細胞を吸い出すことで数を減らします。
脂肪細胞を小さくするダイエットとは違い、吸引により脂肪を溜めこむ脂肪細胞の数を減らすため、リバウンドの心配はほとんどありません

また、吸引後は残った脂肪細胞同士がくっつき、脂肪を蓄積しにくくなるため、太りにくくなります。
吸引するカニューレを挿入するための切開部も、3~5ミリとミリ単位で傷口は非常に小さく、丁寧に縫合するので傷痕が目立ちません。

当院のこだわり

◇こだわり1 吸引部位に対し複数の場所からアプローチすることにより、表面の凹凸が少ない仕上がりになります。

◇こだわり2 吸引した部位の脂肪を丹念に確認し、吸引残りがないように気を配っています。

カウンセリング

吸引する脂肪の部位を決定。触診により、どの程度の脂肪が吸引できるかご説明いたします。

施術の流れ

顎の脂肪吸引
  • 1 術前診察 吸引部位をデザインし、確認していただきます。
  • 2 麻酔 局所麻酔で施術しますが、ご希望により静脈麻酔・全身麻酔を併用し、寝ている間に手術を終わらせることも可能です。
  • 3 吸引 吸引部分を決め、その部位に特殊な溶液を注入し、脂肪を吸引しやすいように浮かせます。その後吸引管を挿入し、脂肪を砕きながら吸引します。
  • 4 縫合 傷口を綺麗に治すために、吸引管の挿入口を縫合します。
  • 5 圧迫 吸引部分を圧迫固定し、手術は終了です。

アフターケア

入院・通院 入院は必要ありません。抜糸のため5日後にご来院ください。
シャワー・入浴 シャワーは翌日より可能です。入浴は抜糸翌日より可能です。
メイクアップ 顔の脂肪吸引の場合、フルメイクは術後6日目からとなります。
その他 肪吸引のできは、術後の圧迫やケアにも関係してきます。サポーターやガードルなど圧迫用の装着は非常に大切なことですので、術前にご相談ください。

フェイス

ボディ

注射

スキンケア&<br>ボディケア