診療案内

Practice

人中短縮術(リップリフト)人中短縮術(リップリフト)

人中短縮術(リップリフト・鼻下短縮・上口唇短縮術)

人中短縮術(リップリフト・鼻下短縮・上口唇短縮術)

もっとかわいらしい印象の口元に

手術時間抜糸腫れ麻酔痛み
2時間程度(ひとりひとり丁寧に仕上げています)5日後術後1日~2日は人中から上口唇にかけて腫れますが、ご心配なさらないようにお願いいたします。局所麻酔、静脈麻酔の併用も可能です。
※ブロック麻酔も行います。
ほとんどありません。

手術について

人中短縮術(リップリフト・鼻下短縮・上口唇短縮術)
鼻と唇の間の距離を縮める手術です。鼻の下が短くなることにより、引き締まった印象を人に与えます。
「痩せたね」や「若くなったね」といった、嬉しい指摘を受ける効果が期待できます
pickup!
人中短縮術(リップリフト・鼻下短縮・上口唇短縮術)
上口唇がふっくらすることで鼻の下が短くなったように見える。

⇒詳しくは上口唇挙上術(外側人中短縮)の診療案内へ
pickup! 富士山型にならないように。
人中短縮術(リップリフト・鼻下短縮・上口唇短縮術)
当院で行っている人中短縮術(リップリフト・鼻下短縮)は手術後上口唇が富士山型にならないように行います。しかしながらご自身の元の形状に影響を受けますので、カウンセリングにてご説明を差し上げます。

手術内容・経過についてはこちらを御覧下さい。

当院のこだわり

◇こだわり1 傷がきれいに仕上がるように真皮縫合。皮膚縫合と3層でいたします。

◇こだわり2 患者様の希望や元の形状を考え、デザインをきちんとしてから手術を行います。

カウンセリング

人中の長さにより人中を短くする長さを決定します。
その際に、形やしわの状態を確認し、切除範囲のデザインを決めていきます。

施術の流れ

人中短縮術(リップリフト・鼻下短縮・上口唇短縮術)

デザイン

人中短縮術(リップリフト・鼻下短縮・上口唇短縮術)

手術直後

  • 1 術前診察 鼻のすぐ下に切開ラインをデザインします。鼻の下の切開ラインに沿って、皮膚を引き上げます。
  • 2 麻酔 局所麻酔で施行いたしますが、ご希望により静脈麻酔を併用し、寝ている間に手術を終わらせることも可能です。
  • 3 切開 鼻の下のデザインラインに切開を加え、皮膚切除をします。鼻のすぐ下で縫合します。
  • 4 縫合 口輪筋を傷つけないよう細心の注意を払いながら、真皮を縫合します。極細糸による皮膚縫合をして終了です。
  • 5 手術料金 人中短縮術の手術料金はこちらを御覧下さい。

アフターケア

入院・通院 入院は必要ありません。抜糸のため5日後にご来院ください。
シャワー・入浴 シャワーは手術翌日より可能ですが、人中部分を濡らすのは術後3日目から可能です。
メイクアップ 傷口部分以外のメイクは手術翌日から可能です。傷口部分の部分のメイクは、抜糸翌日から可能です

人中短縮術の手術動画